高梁ゆかりの日本画展

幕末の頃、備中松山藩には御用絵師として狩野素朴が仕えていたほか、江戸勤番中に画を学んだ間野凸渓、小野竹喬の祖父でもある白神澹庵など、多くの絵師が活躍していました。今展では、初公開となる狩野素朴の天井絵や間野凸渓の作品を中心に、幕末から明治にかけての作品約40点を展示します。

期間 2018年1月27日(土) - 2018年3月11日(日)
場所 高梁市歴史美術館
フリガナ タカハシシレキシビジュツカン
住所 岡山県高梁市原田北町1203-1
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交通 JR備中高梁駅から約700m徒歩約10分/岡山自動車道賀陽インターチェンジから西へ車で約15分

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